●とらえ方の「ひと工夫」で業績アップを
仕事効率改善、時短化の今蔵(いまくら)ゆかりです。
今日の大阪はどしゃぶりです。
大雨警報もでています。
荷物も濡れるし、足元もびしょびしょでフットワークも重くなりますね。
あ〜雨降りは鬱陶しくて嫌だいやだ。
そんな言葉が出てきますね!
ですが・・・、この記事でも書きましたが、そんなドシャ降りでも。
実に清々しく、ハツラツと仕事をする人もいます。
そんな人のとらえ方は実にシンプルです。
このような感じで物事をとらえるのが上手です。
とらえ方上手な人は、仕事上でも同じことがいえます。
例えば、今蔵の講演を例にすると。
・会社の指示で、嫌々参加したけど、こんな時間があったら仕事を進めたいのにな〜、
ぶつぶつ・・・、仏頂面。
・正直忙しいけど、これからの仕事にいかせるヒントをつかんで、効率アップをはかるぞ!
ニコニコ、時間を楽しむ。
これです!これ!
このとらえ方ができるかどうか。
スキルももちろん大切ですが。
このような捉え方ができるかどうかで、職場の風通し、雰囲気、業績、信用、
モチベーションに違いが表れるわけです。
そのようなお悩みの経営者様、職場リーダーの方。
そろそろ、土台の大切さにも目を向けてみて下さい。
職場に「ひと工夫」の習慣を取り入れて業績アップを。
仕事効率アップ!
モチベーションアップ!
時短でゆとりの時間アップ!
連休明け、部下の動きが変わる上司の一言
連休明け。「なんだか、いつもより動きが遅いな…」と感じることはありませんか? 指示を出しても反応が鈍い。会話も
人と組織のパフォーマンスを高める 上機嫌コミュニケーション

社の中にいると見えなくなっている問題点が第三者目線で見ると、仕事の渋滞の原因がどこにあるのかわかります。
解決法はいたってシンプルです。私に一度ご相談ください。
上機嫌な職場をつくる 今蔵ゆかり