エレベーターで一緒になった、マダムの会話。
「〇〇さんが、〝耳なりがひどいねん〝っていうからなぁ、〝そんなん鳴ってるのが当たり前やと思ったらええねん、ほんなら気〜楽やろ〝って言っといたったわ」
いいこといったやろ?的な感じが、いやはやなんとも。
物の捉え方で、人生を得に生きることができたり、反対に損をしたりすることはありますね。
どちらを選ぶかは自分次第。
まっ、気分によってはいつもそううまくは変換できないこともありますが。
できるだけ、楽天的に捉えるように心がけています。
ところで。
梅田の紀伊國屋書店さんに、我が子をまだ置いていただいていた。
嬉しい限りです。
連休明け、部下の動きが変わる上司の一言
連休明け。「なんだか、いつもより動きが遅いな…」と感じることはありませんか? 指示を出しても反応が鈍い。会話も
人と組織のパフォーマンスを高める 上機嫌コミュニケーション

社の中にいると見えなくなっている問題点が第三者目線で見ると、仕事の渋滞の原因がどこにあるのかわかります。
解決法はいたってシンプルです。私に一度ご相談ください。
上機嫌な職場をつくる 今蔵ゆかり