2/11
母の命日です。
15歳の時に、あっいう間に天国に逝ってしまった母。
母がいない数年間、父とどうやって暮らしていたのか?
食事は?
掃除は?
洗濯は?
買い物は?
どんな感情で過ごしていたのか?
ほとんど記憶がないんです。
きっと、悲しさを忘れさせるために、母がそうしてくれたのかな。
そう思っています。
あいたいなぁ。
話をきいてもらいたいなぁ。
叱られたいなぁ。
褒められたいなぁ。
ご飯を一緒に食べたいなぁ。
手を繋いでほしいなぁ。
アタマをなでてもらいたいなぁ。
この日だけは、子供に戻ってしまいます。
ちょっぴり、おセンチな1日です。人と組織のパフォーマンスを高める 上機嫌コミュニケーション

社の中にいると見えなくなっている問題点が第三者目線で見ると、仕事の渋滞の原因がどこにあるのかわかります。
解決法はいたってシンプルです。私に一度ご相談ください。
上機嫌な職場をつくる 今蔵ゆかり